“VJC魅力ある日本のおみやげ2008”に「有田焼ワインボトルキャップ」
「VJC魅力ある日本のおみやげコンテスト」 というのをご存知ですか?
外国人から見た“魅力的なお土産”を選ぶコンテスト(観光庁主催)、だそうです。
(VJC:Visit Japan Campaign)
2008年には、九州・沖縄地区から、
有田焼のワインボトルキャップ「セラミック・ワインキャップ」が受賞しています!
(職人技部門で、銅賞と特別賞)
模様は、色絵の菊、ツバキ、イチゴ、ブドウと染付のブドウの5種類で、
形状にも工夫が凝らされているそうです。 (1個 1,890円)
(写真は、「VJC魅力ある日本のおみやげコンテスト2009」Webサイトをご覧ください)
他に、ユニークな商品も受賞しています。
私は個人的に、●南部せんべい手焼きセット」 ●にぎり寿司やおにぎりなどの「日本のアート消しゴム」
が好きですね〜。
これら受賞商品を見渡すと、「外国人向けのお土産」に限定しなくても、
日本人向けとして、販売に力を入れてもいいと思うものばかり。
皆さん! 外国の友人へのお土産や、海外出張時のお土産としてだけでなく、
ご自分用として如何ですか?
また、各地に旅行などでお出かけの際には、手にとってご覧になってくださいね。
〜〜〜〜〜〜〜
■ご参考・・・「VJC魅力ある日本のおみやげコンテスト2009」 Webサイト
■有田焼のワインボトルキャップ「セラミック・ワインキャップ」についてのお問合せは
・・・文八工房 (佐賀県有田町 TEL 0954-45-5050)

■有名な有田焼の里・佐賀県有田町では、
有田雛のやきものまつりが、2009年2月11日(水・祝)〜3月20日(金・祝)に開催されます。
(佐賀県有田町/問合せ先:有田町企画商工観光課 TEL 0955-46-250)
伝統的な有田焼の新しいチャレンジを、是非ご覧ください。
■その他、佐賀県の最新のイベント情報は、「ふくおかサポートねっと」佐賀イベント情報1月号へ
〜〜〜〜〜〜〜
今年のコンテストの募集期間は、2009年2月1日まで!
各地のお土産物のメーカーの方! 奮ってご応募を!
(決して、観光庁のまわしものではありません。。。)
<以下、ひとりごと>
せっかく、このようなコンテストをするのであれば、もっと商品PRに重点を置いたらどうかと思います。
応募商品が、応募した時点で、より多くの外国人の目に触れて、商品PRにつながるように、
「募集しています〜」の告知だけではなく、応募を締め切った時点で、
応募商品をWebに載せる、応募商品のチラシを制作し、
そこから審査をスタートしたらどうかと。
外国人審査員は現在、たった12人(12ヶ国から1名ずつ)のようですが、
もっと多くの一般の外国人の方に自由に投票してもらうようにしたら、
その時点から購買につながるチャンスが広がると思うのですが、、、、どうでしょう?
(よしお)
外国人から見た“魅力的なお土産”を選ぶコンテスト(観光庁主催)、だそうです。
(VJC:Visit Japan Campaign)
2008年には、九州・沖縄地区から、
有田焼のワインボトルキャップ「セラミック・ワインキャップ」が受賞しています!
(職人技部門で、銅賞と特別賞)
模様は、色絵の菊、ツバキ、イチゴ、ブドウと染付のブドウの5種類で、
形状にも工夫が凝らされているそうです。 (1個 1,890円)
(写真は、「VJC魅力ある日本のおみやげコンテスト2009」Webサイトをご覧ください)
他に、ユニークな商品も受賞しています。
私は個人的に、●南部せんべい手焼きセット」 ●にぎり寿司やおにぎりなどの「日本のアート消しゴム」
が好きですね〜。
これら受賞商品を見渡すと、「外国人向けのお土産」に限定しなくても、
日本人向けとして、販売に力を入れてもいいと思うものばかり。
皆さん! 外国の友人へのお土産や、海外出張時のお土産としてだけでなく、
ご自分用として如何ですか?
また、各地に旅行などでお出かけの際には、手にとってご覧になってくださいね。
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■ご参考・・・「VJC魅力ある日本のおみやげコンテスト2009」 Webサイト
■有田焼のワインボトルキャップ「セラミック・ワインキャップ」についてのお問合せは
・・・文八工房 (佐賀県有田町 TEL 0954-45-5050)

■有名な有田焼の里・佐賀県有田町では、
有田雛のやきものまつりが、2009年2月11日(水・祝)〜3月20日(金・祝)に開催されます。
(佐賀県有田町/問合せ先:有田町企画商工観光課 TEL 0955-46-250)
伝統的な有田焼の新しいチャレンジを、是非ご覧ください。
■その他、佐賀県の最新のイベント情報は、「ふくおかサポートねっと」佐賀イベント情報1月号へ
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今年のコンテストの募集期間は、2009年2月1日まで!
各地のお土産物のメーカーの方! 奮ってご応募を!
(決して、観光庁のまわしものではありません。。。)
<以下、ひとりごと>
せっかく、このようなコンテストをするのであれば、もっと商品PRに重点を置いたらどうかと思います。
応募商品が、応募した時点で、より多くの外国人の目に触れて、商品PRにつながるように、
「募集しています〜」の告知だけではなく、応募を締め切った時点で、
応募商品をWebに載せる、応募商品のチラシを制作し、
そこから審査をスタートしたらどうかと。
外国人審査員は現在、たった12人(12ヶ国から1名ずつ)のようですが、
もっと多くの一般の外国人の方に自由に投票してもらうようにしたら、
その時点から購買につながるチャンスが広がると思うのですが、、、、どうでしょう?
(よしお)



