アジアフォーカス・福岡国際映画祭 2009
今年も福岡市で、「アジアフォーカス・福岡国際映画祭2009」が、
9月18日(金)〜27日(日)までの10日間、開催されます!
現在、決定している上映作品は4作品。
⇒ イギリス人監督が引きこもりの日本人中学生を凝視した「扉のむこう」(日本)
⇒ 貧しくとも未来を夢みる子どもたちの生活を描いた「虹の兵士たち」(インドネシア)
⇒ 「あなたなしでは生きていけない」(台湾)
⇒ 「夢の花びら」(スリランカ)
今は準備真っ只中で、7月中旬頃、全上映作品が決定予定。
インドを舞台にした「スラムドッグ$ミリオネア」が米国アカデミー賞を受賞し、日本でもヒットするなど、
アジアをテーマにした映画が注目される中、今年はアジア各国・地域から20本以上の作品が参加予定です。
■■■■■■
上映作品の最新情報などは、、、アジアフォーカス・福岡国際映画祭2009公式Webへ
■■■■■■
また、アジアフォーカス・福岡国際映画祭2009開催に先立ち、
アジアフォーカス映画講座「アジア映画の見方」が開講されます。
アジア映画の現状を紹介し、映画を通じて今のアジアを知る文化講座です。
この講座を受講して、映画祭に足を運べば、更に広い視野で映画を観ることができるかもしれませんね。
■■■■■■
【開催日時】 2009年8月3日(月)〜5日(水) 3日間 *いずれの日も13:30〜16:30
【開催場所】 アクロス福岡2回セミナー室(福岡市中央区天神)
【講座内容】 1.アジア映画の台風の目はどう動いているのか
2.オリエンタリズム(アジア幻想)は終焉したのか
3.アジア映画は、作家主義からジャンルへ変わったのか
【講師】 梁木靖弘(アジアフォーカス・福岡国際映画祭ディレクター、九州大谷短期大学教授)
【受講料】 6,000円(3日間通し)
【定員】 50名(先着順)
【問合せ先】 九州大谷短期大学生涯学習センター TEL 0942-53-9899
■■■■■■
(よしお)
9月18日(金)〜27日(日)までの10日間、開催されます!
現在、決定している上映作品は4作品。
⇒ イギリス人監督が引きこもりの日本人中学生を凝視した「扉のむこう」(日本)
⇒ 貧しくとも未来を夢みる子どもたちの生活を描いた「虹の兵士たち」(インドネシア)
⇒ 「あなたなしでは生きていけない」(台湾)
⇒ 「夢の花びら」(スリランカ)
今は準備真っ只中で、7月中旬頃、全上映作品が決定予定。
インドを舞台にした「スラムドッグ$ミリオネア」が米国アカデミー賞を受賞し、日本でもヒットするなど、
アジアをテーマにした映画が注目される中、今年はアジア各国・地域から20本以上の作品が参加予定です。
■■■■■■
上映作品の最新情報などは、、、アジアフォーカス・福岡国際映画祭2009公式Webへ
■■■■■■
また、アジアフォーカス・福岡国際映画祭2009開催に先立ち、
アジアフォーカス映画講座「アジア映画の見方」が開講されます。
アジア映画の現状を紹介し、映画を通じて今のアジアを知る文化講座です。
この講座を受講して、映画祭に足を運べば、更に広い視野で映画を観ることができるかもしれませんね。
■■■■■■
【開催日時】 2009年8月3日(月)〜5日(水) 3日間 *いずれの日も13:30〜16:30
【開催場所】 アクロス福岡2回セミナー室(福岡市中央区天神)
【講座内容】 1.アジア映画の台風の目はどう動いているのか
2.オリエンタリズム(アジア幻想)は終焉したのか
3.アジア映画は、作家主義からジャンルへ変わったのか
【講師】 梁木靖弘(アジアフォーカス・福岡国際映画祭ディレクター、九州大谷短期大学教授)
【受講料】 6,000円(3日間通し)
【定員】 50名(先着順)
【問合せ先】 九州大谷短期大学生涯学習センター TEL 0942-53-9899
■■■■■■
(よしお)
















